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表参道ヒルズに「マガジン」ライブラリー、50カ国のファッション誌など一堂に

これは行かなくては。

表参道ヒルズ(渋谷区神宮前4)本館地下3階「スペース オー」では3月6日より、新旧問わず世界各国のファッション誌などを集めた企画展「WE LOVE MAGAZINE LIBRARY」を開催する。

 同展は、同館開業3周年の大規模リニューアルを記念し、雑誌「ブルータス」や「ヴォーグ・ニッポン」などで知られるアートディレクター藤本やすしさん(CAP主宰)らが企画。ファッションをはじめ、カルチャー、インテリア、ライフスタイル誌など、人気雑誌から書店での取り扱いも少ない独立系雑誌まで、約50カ国の雑誌を紹介する。

 展示するのは、スペインの気鋭デザインプロダクションが手掛けるファッション誌「NEO2」やオランダ発のゲイ雑誌「BUTT」、建築家、デザイナーへのインタビューをはじめ日本人デザイナーの紹介記事も多い英デザイン誌「ICON」、NY発建築雑誌「PIN-UP」など現行のファッション・カルチャー誌をはじめとした約2,000冊。

 このほか、1920年代の仏ファッション誌「FEMINA」や1940~60年代の「Seventeen」など希少なビンテージ雑誌も併せて公開する。会場には、カフェ空間を併設し、入場者はライブラリー形式で自由に雑誌を閲覧できるほか、一部の雑誌はサービスカウンターで年間購読の申し込みも受け付ける。同14日の最終日には、雑誌「ジェーン」(マガジンハウス刊)編集部・岩下祐子さんらによるトークイベントも。




 開催時間は11時~21時(日曜は20時まで)。入場無料。今月14日まで。

    I love Stephen Sprouse

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    はい、僕もStephen Sprouse大好きです。

    もう出てたんですね。
    はい、amazonで買いました。

    The Stephen Sprouse Book
    The Stephen Sprouse BookTama Janowitz

    Rizzoli Intl Pubns 2009-01-13
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    youtubeでルイ・ヴィトンでコラボレーションをしたグラフィック・アーティスト、スティーヴン・スプラウスについて語るマーク・ジェイコブスのインタビューもありました。


    Marc Jacobs Interview on Stephen Sprouse

      山下清見てきました。

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      前回お知らせしたとおり自分でも「山下清 展」見てきました。

      山下清の作品ですが、油絵と似ていると言われているのですが確かにそう思いました。
      油絵もちぎり絵も重ね塗りですので同じようになるので近い印象です。

      何よりもひきつけられる何かがありますね。
      ピカソだろうとゴッホだろうと展示では全て飽きずに見る事が出来ませんでしたが、
      山下清の作品には純粋さと緻密さがありました。

      どの作品も違いがあり、全ての作品を飽きることが無く見る事が出来ます。

      もう終わってしまいましたが、また見たいです。

        山下清展 渋谷東急東横店1/2-1/7

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        山下清展 渋谷東急東横店1/2-1/7
        山下清わりと好きです。
        期間が短いので忘れないうちにどうぞ。

        放浪の天才画家・山下清(1922~1971)といえば、誰もが完成された貼絵の世界を思い起こします。そこには、緻密に貼り込まれた色鮮やかな色紙などが、時に優しく、時に力強く、そして四季折々の風景にこめられた風の音やその土地の香り、人々の感情までもが巧みに、自然に息づいています。山下清の作品が今なお多くの人々を魅了するのは、この自然体から生まれる素朴さ、素直さが私たちの心を強く打つからです。

        本展では、これらの作品とともに、今まであまり知られていなかった放浪中のエピソードや資料なども展示し、清が何を考え、何を感じながら作品をうみだしたのかという「芸術家・山下清」「人間・山下清」の実像に迫ります。

          SONYビルをジャックSONY ARTWALL AUDITION

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          SONYビルをジャックできる「SONY ARTWALL AUDITION」開催中。
          これかっこいい。
          自分の作品が銀座のSONYビルをジャック出来たら。。。。

          あ、俺作品無いやw

          seiy.jp応募してみて。

          http://www.digmeout.net/canvas/art_list.php

            SPURはラデュレのポストカード付き

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            今月のSPURはラデュレの特集が。
            ラデュレのポストカードも付いてます。

            さらにさらに。
            ケイトスペードのカレンダーもついてお買得。

            なによりラデュレが美味しそう。



              WEIDEN+KENNEDYエキシビションOYKOT

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              WEIDEN+KENNEDYがTOKYO進出10周年記念のエキシビションを開催中です。

              W+K日本(アジアだっけ?)代表のジョン C ジェイさんのイベントも期間中に開催されます。

              今日はアップルストアで出張イベントです。

              銀座にお立ち寄りの際は見てみてください。
              WEIDEN+KENNEDYエキシビションOYKOT
              http://oykot.jp/



              ポートランドの本社に掲げられている言葉「Fail Harder(激しく失敗しよう)」に絶えずグローバルで挑戦していく、真にインディペンデントなクリエイティブ・エージェンシー “Wieden+Kennedy”。

               今回の展覧会は、1998年の設立以来、常に現状を打ち破ることに挑戦し続けるWieden+Kennedy Tokyo(ワイデン+ケネディトウキョウ)の10年間の格闘(仕事)を、様々な個性と才能のフュージョンの結果獲得した視点“OYKOT”を通して、ご紹介いたします。
               彼らの広告やコミュニケーションに対するアイデアやクリエイティブ、パッションがどこから生まれてくるのか・・・W+K Tokyoの「仕事」「人」「オフィス」はどう育まれているのか、東京という都市の持つ文化的ダイナミズムの中で、どんな人間たちがどんなふうにモノをつくり、これからも生み出していくのか・・・その10年を振り返り、未来を想像/創造する展覧会です。

              また、会期中は日替わりで様々なイベントや企画の開催を用意して皆さまをお待ちしております。

              **********

              ■会場
              ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)
              2008年12月2日(火)- 12月24日(水)
              〒104-0061 中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル
              tel. 03.3571.5206
              日曜・祝祭日休館 11:00a.m.-7:00p.m.(土曜日は6:00p.m.まで) 
              入場無料
              http://www.dnp.co.jp/gallery/ggg/schedule/g270.html

              ■オープニングパーテイ
              日時 : 2008年12月2日(火) 5:00-7:00p.m.
              会場 : ギンザ・グラフィック・ギャラリー

              Wieden+Kennedy(ワイデン+ケネディ)
              オレゴン州ポートランドの本社のほか、東京、ロンドン、アムステルダム、ニューヨーク、上海、デリーにオフィスを構え、常にストリートカルチャーにセンセーションを巻き起こし続けているNIKEを始め、HONDA、COCA-COLAなどの数々のビッグキャンペーンを、卓越した表現の力で成功に導き、広告業界のトップを走り続けているクリエイティブ・エージェンシー。東京オフィスもアダプテーション(翻訳作業)をする、外資系広告代理店ではなく、良い企業とその顧客との間に強く刺激的な関係を創出するハイブリッドな会社として、様々なバックグラウンドを持った者たちが、様々なものに興味を持ち、様々な得意分野やスキルを活かし、ブランド構築を必要としている日本の企業に新しい視点とクリエイティビティを提供している。
              www.wk.com
              www.wktokyo.jp

              *W+K東京LAB
              W+K東京LABはWieden+Kennedy Tokyoから2003年に立ち上げられた新しいタイプの音楽レーベル+映像制作集団。レーベルのコンセプトはハイブリッド。音楽、映像、そしてその他の表現手段のグローバルミックスを通じて、今、ここ東京だからこそ可能な新しい体験を生み出すことをミッションに、ほぼ全てのアルバムをCD+DVDの2枚組でリリースしている。世界中の新しい、クリエイティブなコラボレーターを魅了する東京という都市の力を活用しながら、新しいものを創っていくこと、新しいオーディエンスとつながることのための実験を続けている。いい音楽、新鮮な映像、新しいアイデアを、ここから世界の仲間へ向けて発信中。
              www.wktokyolab.com


                hi&lo

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                HFさんがキュレーションするhi&loのインタビューです。
                kaikaikikiでの展示も今週末に迫りました。
                日曜にNYに行くので土曜に行かなくては、見逃してしまいます。

                本当は初日はヘッドポーターとかFENOM目当てのバイヤーみたいなのがいっぱいそうで行きたくないんですが、仕方が無いですね。

                  リーバイスからダミアンハーストのスカーフ

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                  HFさんのブログで発見。
                  サイトがアメリカだったけど、日本でも売ってるのかな。



                    ルーブル美術館を自宅に

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                    macla事務所にアーロンチェアとかエレファントスツールとか持ってったから、
                    おうちがちょっと広くなったし。

                    これ欲しー。


                    ルーブル美術館の床を再現したラグマット。
                    長い歴史を経て修復されてきたその床は、不統一な色合い、ガタガタなレベル、 強引とも言える継ぎはぎ、という偶然のディテールを身にまとい重厚な表情を 見せています。4段階の毛足の長さ、9種類の毛色、を複雑に組み合わされています。

                    ●サイズ:縦1400x横2000mm
                    ●アクリル100%
                    ●床暖房対応
                    ●デザイン:AIRCONDITIONED(エアコンディションド)
                    Net Price \55,650
                    ※基本送料 \3150

                    AIRCONDITIONED(エアコンディションド)「PATCHED WOODEN FLOOR RUG」ナチュラル(996BY21A)

                      dotFES 締め切り間近(ってか明日です)

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                      tomatoの長谷川さんが出ます。
                      行かないわけにはいかないでしょ。
                      会社の時間で行けるように調整できたのでありがたい(チケット自費だけど)

                      dotfesとは
                      開催概要

                      dotFes (ドットフェス)は、Webクリエイティブのためのデザインとアイデアに満ちた1日限りのカンファレンス。
                      新宿区内にある旧小学校施設の体育館や教室、校庭などを舞台に、トークショーやライブパフォーマンス、インスタレーションなどを提供していきます。
                      多彩なクリエイターやコミュニティ、テクノロジーベンダーなどによる出展やコミュニケーションベースも用意し、 にぎやかで刺激に満ちた、Webクリエイティブのための学園祭のような、コミュニケーションイベントです。
                      開催日時

                      2008年10月14日(火)
                      開場 : 13:30
                      開演 : 14:00
                      終了 : 20:00
                      会場

                      旧新宿区立淀橋第三小学校・芸能花伝舎(東京・西新宿)
                      会場までのアクセスはこちら
                      入場料

                      4,500円 (税込み価格)
                      チケット購入はこちら
                      入場料

                      定員500名。
                      ※また、定員500名を超えしだい、終了とさせていただきます。
                      運営組織

                      主催:Web Designing、クスール
                      (株式会社毎日コミュニケーションズ、株式会社クスール)

                      ■田中耕一郎(Projector)

                      1973年生まれ。慶應義塾大学環境情報学部卒。広告制作会社TYOを経て、2004年にProjectorを設立。
                      CUPNOODLE FREEDOM PROJECT、BEYES表参道ヒルズ店インタラクティブインスタレーションなど、 独創的なインタラクティブプロジェクトで広く注目を集める。
                      2007年から手がけているUNIQLOのblogパーツプロモーション「UNIQLOCK」では、世界中からの注目を集めている。

                      URL : http://www.projector.jp/
                      講義内容はこちら

                      ■勝部健太郎(UNIQLO)

                      1998年に慶応義塾大学を卒業後、銀行のマーケティング担当などを経て株式会社ユニクロに入社。
                      2005年にメディア情報発信チームを立ち上げ、UNIQLOブランドのWeb戦略を推進する。
                      「UNIQLOCK」「UT WEB」「UNIQLO JUMP」「UNIQLO TRY」「DRY IN MOTION」など、数々のWebプロモーションを担当している。
                      「UNIQLOCK」で世界三大広告賞であるカンヌ国際広告祭、The One Show、CLIO AWARDSのすべてでグランプリを受賞。

                      URL : http://www.uniqlo.com/jp/
                      DRY IN MOTION DRY IN MOTION
                      UNIQLO TRY UNIQLO TRY
                      UNIQLOCK UNIQLOCK

                      ■カーステン・シュナイダー(LESS RAIN)

                      ドイツのシュトゥットガルトにあるメルツ・アカデミーを卒業し、ロンドンのロンドン・カレッジ・オブ・コミュニケーションで インタラクティブ・メディアの修士課程を終了した後、1999年にLESS RAINロンドン社に参加。
                      主なクライアントは、Sony Playstation、Nike、BMG、BBCなど。
                      2001年から2006年にかけ、Red Bull UKのスポーツ、エンターテインメントウェブサイトやオンラインゲームなど数々のプロジェクトを担当した。

                      カーステンの手がけたプロジェクトは、イギリスのBAFTAアワードを受賞した「Eyes Only」から、 今年発表され高い評価を得た「Red Bull Flugtag Flight Lab」にわたり、LESS RAINの名を世界に広めた。
                      また、2001年に開設したLESS RAINベルリン社と、2006年の東京社のオープンに関わり、
                      現在、LESS RAIN Tokyoの代表兼クリエイティブディレクターとして、国内外のプロジェクトのクリエイティブディレクションを手がけている。

                      URL : http://www.lessrain.co.jp/


                      Carsten Schneider / Creative Director Carsten Schneider joined the Less Rain London office in 1999 as a designer.
                      He has worked for clients such as Sony PlayStation, Nike, BMG, and the BBC, and between 2001 and 2006 he was responsible for Red Bull UK’s numerous sports and entertainment websites and online games.
                      His work has won Less Rain a considerable recognition, from the BAFTA award winning CD-ROM Eyes Only to Less Rain’s latest project, the critically acclaimed Red Bull Flugtag Flight Lab.
                      Carsten helped establishing the German office in 2001 and the Tokyo office in 2006, where he now works as a creative director.
                      Carsten holds a degree in Communication Design from Merz Akademie Stuttgart, Germany and an MA in Interactive Media from the London College of Communication.
                      RedBull RedBull
                      stofanel stofanel
                      a message from earth a message from earth
                      Volkswagen Eos*****
                      uliheckmann.com

                      ■デビッド・サンディン(Great Works)

                      クリエイティブディレクター。 スウェーデン、ストックホルム出身、 受賞歴のあるインタラクティブエージェンシー、GreatWorks創業者。 ストックホルム、バルセロナ、ニューヨークを拠点とし、近年、東京に進出。 クライアントは、ABSOLUT Vodka, H&M 、 Audi等。


                      Creative Director David Sundin from Stockholm, Sweden is one of the founders of Great Works – award winning interactive agency with offices in Stockholm, Barcelona, New York and most recently; Tokyo.
                      Great Works clients include ABSOLUT Vodka, H&M and Audi.
                      NOKIA: OPEN AT OWN RISK NOKIA: OPEN AT OWN RISK
                      ABSOLUT: ABSOLUT MACHINES ABSOLUT: ABSOLUT MACHINES
                      ABSOLUT: IN AN ABSOLUT WORLD ABSOLUT: IN AN ABSOLUT WORLD
                      EF: EF TEST CENTER EF: EF TEST CENTER
                      LEVEL VODKA: LEVEL VODKA WEBSITE LEVEL VODKA: LEVEL VODKA WEBSITE

                      ■平野友康(DigitalStage)

                      より自由なデザインを実現し、より美しいソースコードを書き出すようになった新発想のWeb オーサリングソフト「BiND2」。このBiND2 が提唱する新しいクリエイター像、、Web デザイナーでもWeb ディレクターでもない“Web コンポーザー”という概念と彼らのワークスタイルについて、開発プロデューサーのデジタルステージ代表・平野友康さんに語っていただきます。

                      URL : http://www.digitalstage.jp/index.php

                      ■長谷川踏太(TOMATO)

                      ロイヤルカッレジオブアート(英国王立美術大学大学院)、インタラクションデザイン科卒業。
                      その後、ソニー(株)勤務などを経て、英国ロンドンに拠点を置くクリエイティブ集団TOMATOに所属。
                      インターネット広告やコーポレートアイデンティティなどの分野でインタラクティブな作品を発表。
                      その他、アーティストとしての作品制作や文筆活動も行う。
                      SONYのV.I.やテレビ朝日のC.I.など、実績多数。

                      URL : http://www.phofa.net/blog/hasegawa/

                      ■中村洋基(Dentsu inc.)

                      アートディレクター/テクニカルディレクター。
                      1979年栃木県生まれ。Webのテクニカルな側面から広告アイデアを考える、テクニカルディレクターとして、2002年から(株)電通に参加。
                      最近の主な仕事は 「Wrap Mixer」「UNIQLO TRY」「モバV」「どこでもラストガイ」など。バナー広告にも作品が多い。
                      国内外広告章受賞・審査員歴多数。

                      URL : http://nakamurahiroki.com/
                      Wrap Mixer Kurelife
                      UNIQLO TRY UNIQLO TRY
                      モバV モバV
                      どこでもラストガイ どこでもラストガイ

                      ■清水幹太(img src / NON-GRID)

                      東京大学法学部在学中(のち中退)から都内のデザイン事務所を経て(株)マガジンハウス「ターザン」編集部にて DTP組版等に従事。その傍らでフリーランスとして、様々なデザインの仕事をこなす。
                      2004年の秋、本格的にFlashを触ったことがきっかけとなり、Web一本でやっていくことを決意。
                      2005年12月より株式会社ノングリッドに参加、数日後に株式会社イメージソースと業務提携、 エンジニア、ディレクターとして両方の仕事に関わるようになる。
                      2007/2008年カンヌ国際広告賞金賞・アドフェストグランプリ、2007年one show festival Gold Pencilほか、広告賞を多数受賞。

                      URL : http://www.shiroari.com/
                      Wrap Mixer Wrap Mixer
                      Fashion Therapy Fashion Therapy
                      光ダイエット 光ダイエット
                      爆笑問題のニッポンの教養 爆笑問題のニッポンの教養
                      world wide wave world wide wave

                      ■家入一真(paperboy&co.)

                      1978年福岡県生まれ。株式会社paperboy&co.代表取締役社長として、
                      ロリポップ!レンタルサーバーや無料ブログJUGEM、クリエイター向けホスティングheteml(ヘテムル)など、
                      女性や学生、クリエイターに支持されるサービスを展開。
                      その他にもデザイン性を重視した個性的なウェブサービスを多数提供し続けている。
                      ウェブ本棚ブクログなどのプライベートワークも精力的に公開中。2児の父で趣味はプログラミングとカメラ。

                      paperboy&co.: http://www.paperboy.co.jp/
                      URL:http://blog.hbkr.jp/

                      ■荻原貴明 (のんびりデザイン)

                      1976年生まれ。群馬県出身。(株)デジタルビイムを経て2004年9月に独立し、フリーランスとして活動開始。
                      現在は、@niftyが運営する「デイリーポータルZ」でFlashゲームを制作。
                      主にFlashを使ったサイト制作、ゲーム制作を中心に活動中。

                      おぎわら遊技場: http://portal.nifty.com/special06/backnumber_sat.htm
                      URL:http://www.n-b-d.com/
                      ドMゲーム ドMゲーム
                      ロールケーキプレイングゲーム ロールケーキプレイングゲーム
                      弱ゲー 弱ゲー
                      強ゲー 強ゲー

                      ■深澤洋介 (imginative inc.)

                      1974年東京生まれ。デザイン事務所を経て2004年に同僚であった水藤祐之とWEB制作会社imginative inc.を設立。FLASHを使ったWEBプロモーションサイトを中心にプランニング、デザイン、工作などを行う。「Shut the fuck up and write some code.」という言葉は好き。多摩美術大学美術学部情報デザイン学科外部講師

                      URL:http://www.imaginative.co.jp
                      VAIO – REMIX YOUR LIFE VAIO – REMIX YOUR LIFE
                      KETCHUP REPORT KETCHUP REPORT
                      The Handshake Company The Handshake Company
                      360°Snap 360°Snap

                      ■木谷友亮(カイブツ)

                      1976 年千葉県生まれ。日本デザイン専門学校卒業後、グラフィック広告の制作プロダクションに入社。電通インタラクティブ・コミュニケーショ ン局(IC 局)への出向を経て、 2005 年独立。2006 年株式会社カイブツを設立。

                      カンヌ広告祭銀賞、One show インタラクティブ金賞、Clio 金賞、NY ADC 銀 賞、ロンドン広告賞、東京インタラクティブアドアワード金賞など。

                      URL:http://www.kaibutsu.jp
                      井上雄彦 最後のマンガ展
                      eposcard 100design cards project
                      honda avenue H
                      NIKE
                      Fashion Therapy 有楽町marui

                      ■太田禎一(アドビ システムズ)

                      旧マクロメディア社でDirector、Flashなどインタラクティブなクリエイティブ ツールおよびWebデザイン・開発ツールのプロダクトマネジメント・マーケティ ングを担当。
                      2005年12月よりアドビ システムズにてFlash Media Server、 Connect、Flex、AIRなどFlashプラットフォームを基盤にした製品群の営業支援 およびエバンジェリズムを担当。趣味:Flashカンファレンス巡り。

                      URL:http://www.adobe.com/jp

                      ■小林茂(IAMAS)

                      IAMAS准教授/ツールキットデザイナー(造語)。
                      電子楽器メーカーにエンジニアおよびサウンドデザイナーとして勤務した後、2004年よりIAMASでフィジカル・ コンピューティング等のレクチャーを担当。
                      主な興味は電子楽器を含むUI。最近の主な研究はスケッチおよび プロトタイピングのためのツールキット「Gainer」および「Funnel」。
                      IPA(情報処理推進機構)より未踏ソフトウェア創造事業 2007年度スーパークリエータに認定。

                      http://gainer.cc/
                      FUNNEL : http://www.yapan.org/main/funnel/index.html
                      gainer gainer
                      funnel funnel

                      ■鈴木啓央(面白法人カヤック)

                      【受賞歴】
                      gooホームプロジェクト/Cannes Lions 2008 銀賞
                      Color Tokyo! -Live Color Wall Project/NY One Show 2008 銅賞、ほか多数 受賞。

                      町田に生まれし、その男
                      案件の間に入って、そこんとこ
                      調整してるぜ、ここんとこ
                      でっかい星つかむため
                      弱音吐くのはホント駄目

                      支えた友情
                      讃えた希望
                      助け合ったぜ 冒険

                      D ・ I ・ R ・ E ・ C ・ T ・ O ・ R
                      D ・ I ・ R ・ E ・ C ・ T ・ O ・ R

                      URL : http://www.kayac.com/
                      KAYAC 10th Anniversary vol.10 777カヤック★フェスティバル KAYAC 10th Anniversary vol.10 777カヤック★フェスティバル
                      こえ部 こえ部
                      ART-Meter ART-Meter
                      元気玉 元気玉
                      Blog Deco Blog Deco
                      gooホームPROJECT gooホームPROJECT

                      ■尾崎俊介(kurukuru)

                      カナダ・バンクーバーでWebを学び、
                      2002年から、3年半Web製作会社で経験を積む。
                      2005年フリーランサーになり、半年後ロンドンへ旅に出る。
                      その後帰国し、現在はFlashを使ってものでくりを伝える小さな学校クスールでも講師を務める傍ら、Web制作を手がける。
                      得意技は出席簿の確認と、指し棒で壁を叩くこと。


                      URL : http://www.biscuitjam.jp/

                      ■原央樹(ツムジテクノロジー)

                      Flashのオーサリングやサーバーサイドプログラムを得意とするWebエンジニア。
                      暇を見つけては、Flashからラジコンを動かす等、インターネットと現実世界を繋ぐモノを作って遊んでいます。 好きな食べ物はカレーライス。


                      URL : http://www.hara3.net/
                      kurukuru Labs Thumping Sumo
                      kurukuru Labs Virtual Reality Glove
                      kurukuru Labs chunchun
                      +GAINER +GAINER

                      ■守尾 崇(sin.inc.)

                      ヤマハ株式会社でシンセサイザーの開発、音色制作などに関わり、
                      その後、小室哲哉氏と出合い、trf全国ツアーキーボード参加。
                      96年にはD groundメンバーとしてSony Recordsよりデビュー。
                      その後は作曲家、アレンジャーとしてフリーで活動。
                      02年にはDJ伊藤陽一郎氏(AKAKAGE)と「aaron.」結成。
                      03年sin.inc.設立、代表取締役。
                      現在はWebやCM等の楽曲制作の他にBoAツアーのバンドマスター等、 アーティスト活動も行っている。

                      URL : http://www.s-i-n.jp/jp/index.html

                      ■宮原仙枝(sin.inc.)

                      sin創立メンバー、Webサイトでは「Adobe スゴロク」や「AXE Wake up serves」なども手がけているが、 CM、イベントなどの音楽プロデュースなどもしている。
                      Web業界全体の底上げとなるべく、「音のある強み」「クオリティーの重要性」などを
                      高く意識してもらえるような作品を常に提供し続けたいと奮闘中。

                      URL : http://www.s-i-n.jp/jp/index.html
                      シャープ It’s D : シャープ シャープ It’s D : シャープ
                      Adobe:スゴロク Adobe:スゴロク
                      三井不動産 人×Art×都市 三井不動産 人×Art×都市
                      champion Shoes champion Shoes

                      ■Merce Death

                      Merce Death(メルセデァス)とはWebディレクター・大野真吾(Wieden+Kennedy Tokyo)による一人音楽ユニット。
                      ギターとループマシンを操り、即興で作り上げる音楽はジャンルを特定する事ができない、が、 彼が好きなポストロックや、エレクトロニカ、70sロック、ファンク、AOR、若干のプログレ的な要素と、 さらに微量のメタル的な要素を感じ取る事ができる、はず。
                      2007年サウンド&レコーディング誌主催のコーネリアスミュージックビデオコンテストにて、 Google MapやYouTubeを使ったリミックスWebコンテンツを制作し、優勝。
                      2008年頭にはオンラインカルチャーマガジンShiftのカバーアーティストに。
                      下記サイトにて演奏の様子をおさめたYouTube動画を多数見る事ができる。


                      http://www.mercedeath.com/
                      Cornelius x Merce Death x polo-Really xGoogle Map x YouTubCornelius x Merce Death x
                      polo-Really x Google Map x YouTube
                      Merce Death Merce Death
                      フマキラーA ダブルジェット(ゲームパート) フマキラーA ダブルジェット
                      (ゲームパート)
                      ユニデン「事実」プロジェクト ユニデン「事実」プロジェクト
                      Sony VAIO ろくろでオーナーメイド Sony VAIO ろくろでオーナーメイド
                      TYO-ID『MAP or Rap?』 TYO-ID『MAP or Rap?』
                      The Reducer for Treasured Trash The Reducer for Treasured Trash

                      ■新藤 愛大(BeInteractive!/Spark project)

                      「三度の飯より ActionScript」を座右の銘に活動するフリーランスの ActionScript エンジニア。
                      1988年9月30日生まれ。BeInteractive! を屋号に仕事をする傍ら、Flash/ActionScript 開発のための オープンソースコミュニティ Spark project の運営等も行っている。

                      URL:http://www.be-interactive.org/
                      ActionScript Thread Library 1.0 (そうめん)
                      東芝 REGZA 「Another Room」
                      YOUはSHOP
                      swfassist

                      ■美馬直輝(Rightning, Inc.)

                      Webプロデューサー。
                      1981年大阪生まれ。慶応義塾大学環境情報学部卒。
                      在学中、アーティストを目指して絵を描いたり映像を作ったりしていたが 趣味で作っていたWebがいつのまにか仕事に。制作会社で2年間経験を 積んだのち、2006年からライトニングでWebプロデューサーを担当。
                      企画、制作、ディレクション、そしてプロデュース。映像、Web、携帯、 ハイファッションからオタクカルチャーまで、ノーボーダーで活動中。

                      URL:http://www.rightning.com/
                      TOKYO VIDEO MAGAZINE ‘ VIS ‘ TOKYO VIDEO MAGAZINE ‘ VIS ‘
                      Creator’s Web Book ‘ WIPE ‘ Creator’s Web Book ‘ WIPE ‘
                      Design Products ‘ GRiD.’ Design Products ‘ GRiD.’

                      ■木下 勝

                      主にPHP、JavaScriptを扱うプログラマ。
                      大学生活のモラトリアム感を満喫するうちに無為に6年が経過、自分の行き場を考えあぐねた挙句、何となく WEB 業界へ進む。
                      京都のWEB制作会社で経験を積んだ後、2006年大阪のWEB制作会社である株式会社エイド・ディーシーシーに入社。
                      2008年からはエイド・ディーシーシーの関連会社である株式会社カタマリにて勤務している。
                      ADOBE AIR コンテスト2008 で Dreamweaver 賞を受賞。
                      エディタは Emacs。インコ好き。

                      URL:http://katamari.co.jp/#/index/masaru
                      http://katamari.co.jp/
                      JSON Editor JSON Editor
                      SHIMANO TV SHIMANO TV
                      チェッカーモータース チェッカーモータース
                      AID-DCC自社サイト AID-DCC自社サイト
                      関西外大グローバルキャスト 関西外大グローバルキャスト

                      ■寺井周平(trick7)

                      Flashの勉強メモとしての個人ブログ「trick7.com blog」にてサンプル公開・スクリーンキャスト・海外リファレンス翻訳・Flashサイト紹介などしてます。
                      Flash好きによる集会「てら子」関係者。CBCNETやWeb Designing誌にて連載寄稿中。リクルートメディアテクノロジーラボ勤務。
                      発表とかめっちゃ緊張しますが、お金払ってご来場される皆様に失礼のないように準備に全力を注ぐ覚悟です。よろしくお願いします。

                      URL:http://www.trick7.com/blog/
                      ジョネレーター ジョネレーター
                      コジマヨシーケンサー コジマヨシーケンサー
                      Gainerヘルメット Gainerヘルメット
                      モアイとばし モアイとばし
                      BOOOT.tv BOOOT.tv
                      カーセンセーぐりぐり時計 カーセンセーぐりぐり時計

                      ■鈴木拓生(メディアテクノロジーラボ)

                      1979年11月千葉県生まれ。 2004年3月 慶応義塾大学院 政策•メディア研究科卒業 デザイン会社、フリーランスを経て2007年株式会社リクルートメディアコミュニケーションズ入社。
                      現在、株式会社リクルートの実証・研究機関であるメディアテクノロジーラボにて研究員として活動中。
                      メディアテクノロジーラボでは主にDESIGN SHOWCASE マッシュアップアワードの運営等を担当。

                      URL:http://mtl.recruit.co.jp
                      DESIGN SHOWCASE DESIGN SHOWCASE
                      Mashup Award Mashup Award
                      1-click Award 1-click Award
                      Dreamweaver / Flashユーザ向けAdobe AIRチュートリアル Dreamweaver / Flashユーザ向けAdobe AIRチュートリアル

                        タバコHOPEからデザイナーズパッケージが登場

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                        ちょっとせいちゃん!!
                        先越されちゃってますよ!!

                          Marc Jacobs x KAWS – 10th Anniversary Mouse Flats

                          clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                          マークジェイコブスとKAWSがコラボレートしました。
                          もともとマークのフラットシューズは超定番モデルだし、それがこんなにかわいくなっちゃうなんて。
                          激売れの予感ですね。

                          マークジェイコブスとKAWSがコラボレート

                          マークジェイコブスとKAWSがコラボレート

                          マークジェイコブスとKAWSがコラボレート

                          マークジェイコブスとKAWSがコラボレート

                            RIP 野田凪

                            clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                            嘘であって欲しいと思いましたが、彼女の事務所(宇宙カントリ- / UCHU COUNTRY
                            )の公式サイトにも掲載されていました。

                            日本のアートディレクター界で彼女の功績はものすごく偉大だったと思います。
                            ご冥福をお祈りします。

                            野田凪

                            野田凪



                            過去のインタビュー記事はこちら

                              藤原ヒロシ(aka HF)& 村上隆「Hi & Lo」

                              clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                              藤原ヒロシ(aka HF)さんと村上隆さんで何かやるようです。

                              kaikaikikiギャラリーは閑静な六本木にあるギャラリーでとても落ち着いて見れるので、今回も楽しみにしています。

                              ヒロシさんこの前六本木ですれ違ったときメルセデスのマイバッハをオールブラックにチューニングしててめちゃめちゃ格好良かったな。

                              藤原ヒロシ(aka HF)& 村上隆「Hi & Lo」

                                トム・ディクソンがクリエイティブディレクターのArtek。
                                マリメッコも好きだし、楽しみですね。

                                20080909_garden_behonest2.jpg

                                Be Honest! -次世代へのタイムレス・デザイン-
                                artek & marimekko
                                期間 :
                                09.09~09.23
                                会場 :
                                スパイラルガーデン/1F
                                世代を超えて愛され続けているアルテックとマリメッコが魅せる
                                デザインの過去・現在・未来

                                「デザインにおけるサステナビリティーとは何か。」世代を超えて長年にわたり愛され続けているデザインを数多く世に送り出しているフィンランドのデザインブランド、アルテック(1935-)とマリメッコ(1951-)が、本物の(正直な)デザインの過去・現在・未来を魅せる展覧会「Be Honest!」を開催します。

                                20世紀を代表するフィンランドの建築家アルヴァ・アアルトのデザインによるアルテック「Stool 60」は、世界中で愛用され今年で75周年を迎えました。その革新的でありながらシンプルなデザインは、機能主義ファニチャーの原点とされています。

                                本展では、このStool 60を用いたダイナミックなトリビュート・インスタレーションを、好評を博したミラノ、ニューヨークに続き、スパイラルガーデンに新構成で展開。加えて、坂茂、トム・ディクソン、グルーヴィジョンズ、アルヴァ・グリクセン、ハッリ・コスキネン、真喜志奈美、皆川 明、モノクル、中村哲也、武松幸治、カティヤ・トゥキアイネンといった国内外で活躍するクリエイターが、新たなインスピレーションをもとに制作したオリジナルバージョンのStool 60も展示します。

                                マリメッコからは、クラシックから新作まで、本展のためにセレクトしたファブリックデザインを展示。ヴオッコ・エスコリン- ヌルメスニエミ、エルヤ・ヒルヴィ、マイヤ・イソラ、クリスティーナ・イソラ、ハッリ・コスキネン、マイヤ・ロウエカリ、ミーナ・アッキジルッカらの作品がスパイラルガーデンの空間に広がり、グッドデザインや時代を超えたタイムレス性の実証といったマリメッコのコンセプトを表現します。世界的に有名な1950-60年代のクラシックデザインが今でも注目されるのと同様、最新のマリメッコデザインもまた50年後でも変わらぬ魅力をもつように創られています。著名作家であれ才能あふれる若手であれ、マリメッコのデザイナーたちはいつの時代も最高レベルでありつづけています。

                                本展で、次世代につながる「本物の」サステナブルデザインをぜひご体感ください。なお、期間中スパイラルカフェは「アルテックホワイト」ファニチャーと牛のモチーフが印象的なマリメッコデザインで構成された「Milkbar」に変貌し、期間限定メニューも登場します。


                                【展覧会概要】
                                会場:スパイラルガーデン(スパイラル1F)
                                時間:11:00~20:00
                                料金:無料



                                  次号のNumeroはルイヴィトンのマウスパッド付き

                                  clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                  モニターとして毎号送って頂いているNumeroですが、次号のNumeroはルイヴィトンのマウスパッド付きのようです。

                                  numero19lv.jpg
                                  デザインはLouis Vuittonと村上隆さんがコラボレーションして生まれた「モノグラモフラージュ」のマウスパッドです。
                                  村上隆さんはあまり好きではないですが、このマウスパッドはちょっと欲しい。
                                  (届くけど。)

                                  この手の雑誌おまけ付きってHITするとすぐに売り切れてしまいますよね。
                                  8/28日発売で700円ですので、欲しい方はお早めに。

                                  でもいまどきマウスパッド使っている人っているのかしら??

                                    中村勇吾さん率いるTHAの展覧会が銀座で開催されています。
                                    UNIQLO、SAMURAIなど佐藤可士和との仕事やNEC ecotonoha、アマナのfotologueなど
                                    日本のインタラクティブデザインのTOPクリエイターの中村勇吾さん。

                                    もちろん僕も好きです。

                                    銀座でやってますので、お近くでない方もぜひ。

                                    ggg_leaflet_front.png

                                    第266回企画展
                                    NOW UPDATING…
                                    THA/中村勇吾のインタラクティブデザイン
                                    2008年8月5日(火)~8月28日(木)

                                    ギンザ・グラフィック・ギャラリー(ggg)の8月展は、dddギャラリーとの同時開催企画<NOW UPDATING… THA/中村勇吾のインタラクティブデザイン>を開催いたします。
                                    先鋭的なWebのインターフェースデザインで表現世界に数々の革命を起こし、そのシンプルで洗練されたグラフィックとモーションセンスに世界が注目している日本を代表するウェブデザイナー、中村勇吾。ウェブサイトやソフトウェアの開発を中心に、映像や空間インスタレーションの製作を手がける中村勇吾・阿部洋介・北村慧太・深津貴之ほか計8名から成るデザインスタジオ・THA。
                                     彼らの初となる今回の展覧会では、NEC ecotonoha、アマナのfotologue、SAMURAI、UNIQLO USA、SoftBank、MoMA、イメージブックマークサービス「FFFFOUND!」など、これまでの仕事から、習作、展覧会用オリジナル制作、これからの試作まで。いろいろなプログラムをずらっと並べ、世界中のそれぞれの場所、瞬間、来訪者との一期一会を重ね続けるさまざまなインタラクティブデザインの面白さ、魅力をご紹介いたします。


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                                      シャネル、iPhoneアプリに参入

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                                      ちょっと古い記事ですが。

                                      シャネルもルイヴィトン同様にネットへの参入が加速してますね。

                                      なら、メールマーケティングをもう少しちゃんとやったらいいのに。。。


                                      ITメディア

                                       フランスの大手ファッションブランドであるCHANELがiPhone向けアプリケーション「CHANEL – Defile Haute Couture A/H 08/9」を無料公開した。日本のiTunes Store内のApp Storeでダウンロードできる。

                                       2008~2009年秋・冬ものオートクチュールのニューファッション、アクセサリーの画像を見て、その詳細ページをメールで転送する機能や、CHANELの新着ニュースを読む機能などがある。

                                       専門店の場所をブラウズし、その地図をGoogleマップで表示するSTORE LOCATORというメニューも用意されている。




                                        表参道ヒルズのオープニングにも展示があったジュリアン・オピー

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                                        たしかSOPH.の清永さんが大好きですよね。

                                        水戸芸術館現代美術センターでの個展です。
                                        上野からなら水戸まで1時間で行けちゃうし、小旅行には良いのかも。

                                        しかもUK-Japan 2008 の公認イベントでした。

                                        ジュリアン・オピー個展
                                        2008年 7月19日(土)~ 10月 5日(日)
                                        月曜休館、ただし 7月21日、9月15日(月・祝)は開館、翌22日、16日(火)休館

                                        水戸芸術館現代美術センターは、イギリスを代表する現代美術作家、ジュリアン・オピーのアジア初の大型個展を開催いたします。その活動初期から、絵画と立体、アートとデザイン、商品とアート、日常と美の関係といった、現代美術の主要な問題に対して実験的な表現を試みているオピーですが、日本では主に1990年代後半から制作されている記号的な表現言語を用いたポートレートで知られています。

                                        1958年にロンドンで生まれたジュリアン・オピーは、1982年にロンドン大学ゴールドスミス校を卒業後わずか3年間で、ヨーロッパの主要な美術館やギャラリーの展覧会に参加し、高い評価を得ました。コンセプチュアリズム、ポップ、ミニマリズムと、主要な美術概念や様式を吸収しながらも、鮮やかに自らのスタイルを生み出しているオピーの作品は、ロンドンのテート・モダン、ニューヨークMOMA、日本の東京国立近代美術館など、世界中の主要な美術館に所蔵されています。また、オピーは2000年に発表されたイギリスの音楽バンド Blur のアルバムジャケットデザインを手がけるなど、アートとデザインの境界を横断した活動を行っています。

                                        オピーは歌麿や歌川広重など、日本の浮世絵版画のコレクターでもあり、近年は浮世絵の構図や色彩感覚を、コンピューターや LED といった現代の表現ツールを用い、オピー独特の表現へと昇華させた作品を制作しています。
                                        本展では、この浮世絵に着想を得た作品を含め、人物、風景をテーマにした作品や、平面だけでなく立体や映像作品など、近年制作された約70点の作品を網羅することで、これまでグループ展などで断片的にしか紹介されていないオピーの全貌を紹介します。
                                        また、水戸芸術館の屋外広場にも、等身大の LED 作品や立体作品が展示され、繊細さとダイナミックさを兼ね備えたオピーの世界が繰り広げられます。

                                        本展は日英の外交関係150周年を記念して開催される UK-Japan 2008 の公認イベントです。


                                          LouisVuitton:F.F.コッポラ&S.コッポラ

                                          clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                          毎回楽しみなルイヴィトンの企画
                                          今回は「特別な人びと。格別な旅。Vol.5:F.F.コッポラ&S.コッポラ」

                                          ソフィア・コッポラ、とても女性らしくて好きです。
                                          唇とか、母性や女性をとても感じます。
                                          横顔が特に素敵ですよね。

                                          lv-sophia.jpg

                                          皆さんも旅を楽しんでください。

                                            どこもかしこも動画

                                            clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                            CHANELの新しいメイクラインの案内が来てたのでサイトを見てみました。

                                            chanel-make.jpg

                                            最近どこ見に行っても動画ですね。

                                            ・製作コストはどうなんだろうか?
                                            ・クオリティは高くできるのだろうか?
                                            ・ユーザーが望んでいる時間で目的に到達できるのだろうか?

                                            などと考えてしまいます。

                                            CHANELの動画はイマイチかな。
                                            重たいし、訴求が何もされていません。

                                            どうも老舗ブランドって動画に弱いイメージ。
                                            いっそ資生堂マキアージュみたいなCMにしちゃったほうが日本向けには良いと思います。


                                            これなんか、僕が思うCHANELのイメージに結構近い。

                                              面白いワークショップがありました。
                                              せいちゃん、どうですか?

                                              ———————————————–
                                              アートを創る者、観る者、全ての価値観を変えた
                                              “落ちこぼれたち(ルーザーズ)”の軌跡がここに。
                                              8/2(土)より公開のドキュメンタリー映画『ビューティフル・ルーザーズ』の公開を
                                              記念して、会期中、映画に出ているアーティストたちが来日し、
                                              『MAKE SOMETHING FROM NOTHING』と題して、ワークショップを開催します。

                                              「子供の頃は誰だって絵を描いたり物を創ったりする。
                                              でも大人になるとその楽しさを忘れてしまうんだ」 
                                              そんな彼らの言葉と「創ること、自分を表現すること」の楽しさを
                                              一緒に体験できるプログラムです。


                                              8月2日(土) 13:00〜15:00              
                                              ■アーロン・ローズ:「ZINE(ジン)の作り方」
                                              映画「ビューティフル・ルーザーズ」の監督、そして今展覧会のキュレーターである
                                              アーロン・ローズが、ジンを立ち上げるべきには、どんな準備をすれば良いのか、
                                              その基本的なコンセプトから運営方法を講義。
                                              ※ジンとは?:ミニコミ・同人誌のこと

                                              8月2日(土) 15:30〜17:30
                                              ■スティーヴン・パワーズ(ESPO):「サイン・ペインティング(看板)講座」
                                              「ビューティフル・ルーザーズ」に出演しているアーティストESPOこと
                                              スティーヴン・パワーズが、サイン・ペインティングの基本を教えてくれます。
                                              どのようなペイントで、どんなブラシを使い、効果的なスタイルと文字タイプを
                                              伝授。


                                              8月3日(日) 13:00〜15:00 
                                              ■ジョー・ジャクソン:「ペイパー・マシェ・サミット」
                                              「ビューティフル・ルーザーズ」に出演しているジョー・ジャクソンが講師となり、
                                              ペーパー・マシェ(紙粘土アート)で世界的に有名な政治家たちを作る企画。


                                              8月3日(日)15:30〜17:30
                                              ■アレクシス・ロス:「ホームメイド・タトゥー」
                                              会場内のサイン・ペインティングを担当した、有名タトゥー・アーティスト、
                                              アレクシス・ロスによる、ホームメイド・タトゥー講座。どのようなデザインと
                                              テクニックでタトゥーを描けるのか、
                                              そして、どこにでも売っている材料で、タトゥーガンの作り方を教えてくれる。

                                              8月8日(金)15:00〜17:00

                                              ■西山 徹 a.k.a TET:「シルクスクリーンプリント」
                                              WTAPSのデザイナーTETが、シルクスクリーンでTシャツにプリントする方法を
                                              教えてくれます。
                                              普段目にすることの少ない道具や材料に触れながら、基本的なプリント作業を
                                              体験できます。


                                              ★会場は、すべて≪ラフォーレミュージアム原宿・会場内≫になります
                                              ★各ワークショップへの参加は先着順とさせていただきます。
                                              各ワークショップ当日のAM11:00より、ラフォーレミュージアム原宿にて
                                              整理券を配布します。


                                              主催:ファントム・フィルム 協賛:ナイキジャパン 
                                              協力:ラフォーレ原宿/tripster
                                              お問合せ:「ビューティフル・ルーザーズ展」事務局
                                              TEL03-5809-3136/beautiful-losers.jp

                                                kaikaikiki と 崖の上のポニョ

                                                clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                kaikaikikiのギャラリーで行われている「村上隆ポスター展 “My First Art” Series 」と
                                                宮崎駿監督の映画「崖の上のポニョ」を同じ日に見てきました。

                                                偶然にも同じ日にアニメでした。

                                                村上隆のギャラリーは解説もスペシフィックなものでアートを楽しむというよりはプリントの技術向上の説明を受けているような感覚になりました。
                                                最初の頃の作品と2008年の作品は全然違うクオリティなんだけど、なんだか中身というよりはテクニックにばかり目がいく作品で単純にも純粋にも楽しめない感じがしました。

                                                一点一点みればいいのかもしれないけど。
                                                プリント技術の先にある「何か」が無かったな。
                                                kaikaikiki
                                                その後ヒルズで見たポニョは楽しめました。
                                                Disney映画にも共通する、動き、声が加わるとキャラクターが断然生きてくる感じです。
                                                ポニョが本当にかわいい。
                                                崖の上のポニョ
                                                ストーリーはやはり子供向けか、オチの無いハッピーエンド。
                                                でも、これ以上詰め込むと子供は楽しめないな。
                                                ここは子供の心で満喫するのが正解ですね。

                                                村上隆と宮崎駿

                                                kaikaikikiと崖の上のポニョ

                                                アートと映画

                                                印象は全く逆の物となりました。

                                                  BLU Painting

                                                  clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加



                                                  これものすごく時間かかってますよね。
                                                  この規模のペインティングって見たこと無かったけどすごくいい。

                                                    今週日曜日(今日)終了する事をすっかり忘れていたターナー展を、六本木ヒルズ森美術館に見に行きました。

                                                    期待していたダミアン・ハーストの作品「母と子、分断されて」とスポット・ペインティングの作品1つ。
                                                    感想は、あまり驚きは無かったですね。なんかもう少しショックのようなものを受ける気がしていました。

                                                    9795383.jpg 写真は「母と子、分断されて」の作品ですが今回の展示のものではありません。
                                                    ちなみに六本木ヒルズのこのターナー賞の記事に関してはデミアン・ハーストとなっていて、ちょっと言いにくく気持ちが悪い。

                                                    終わり際のスペース(というか最後までターナー賞展の作品だと勘違いしていた)に森美術館ギャラリー2「MAMプロジェクト007:サスキア・オルドウォーバース」が上映されていたのですが、こちらの方が面白かったです。
                                                    《キロワット・ダイナスティー》と《デッドライン》
                                                    《デッドライン》しか見れませんでしたが、《デッドライン》は3回も見てしまいました。
                                                    奇妙な映像と合わされた言葉の絶妙さに引きつけられました。
                                                    5-6分程度の作品だと思いますが、誰かに止められない限り何回も見てしまうでしょう。
                                                    サスキア・オルドウォーバースは今後注目しておきたいですね。

                                                    mam007_01_l_3.jpg 《キロワット・ダイナスティー》
                                                    2000年
                                                    ビデオ
                                                    6分
                                                    ナレーター: ジーン・リー
                                                    Courtesy: Maureen Paley, London

                                                    サスキア・オルドウォーバース
                                                    1971年生まれのサスキア・オルドウォーバースは、手作りの精巧な模型を撮影し、そこへ物語を棲まわせ、透明感ある不思議な質感を持つ映像を作り出します。それは美しくも寂しい無人の映像世界で、心地よく魔術のように語りかけるナレーションとともに、観る人の心の中へ、記憶の奥へと入り込んでいきます。そしてどの作品も私たちが現実だと信じている世界の虚像を浮かび上がらせ、自分自身の認識がいかに現実を作り上げているかを垣間見せます。彼女は2003 年にバーゼル・アートフェアでバロイーズ・アート賞を、2004年には英国のベックス・フューチャー賞も受賞。2005年はアートフォーラム誌の『ベスト・オブ2005』の1人に選ばれるなど今後を大いに期待されています。まさに今、日本で紹介したいアーティストです。


                                                    YOUTUBEで見つけたサスキア・オルドウォーバース(Saskia Olde Wolbers)の作品です。


                                                    ターナー賞についての説明は以下参照

                                                    「ターナー賞」を回顧し、1984年から今日までの現代美術の新しい表現の足跡をたどる本展は、1980年代の「ニュー・ブリティッシュ・スカルプチュア」から、90年代の「ヤング・ブリティッシュ・アーティスト」(YBA)、そして2000年代の最新の動向まで、過去20余年の英国現代美術の変遷を紹介します。本展は歴代受賞者の受賞当時の作品を中心に構成されますが、ウィットに富み、ユーモアに溢れ、知的で、ポップで、衝撃的な作品群は、今でもクールで刺激的。受賞者の数だけ驚きがあるといえるでしょう。


                                                      RICOH GR DIGITAL 2

                                                      clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                      最近自分的には久しぶりにデジカメブームでRICOHのGR DIGITAL2を買ってみました。

                                                      GRも名機でしたがGR2はどうでしょうか。
                                                      発売日が2007年11月22日だったので半年くらいは経ってこなれてきたかな。

                                                      まずは身近なROLEX サブマリーナのアンティークとお気に入りの指輪スワロフスキーのモデル「ニルヴァーナ」を撮影。

                                                      r0010121.JPG ROLEX サブマリーナ(赤サブ)1974モデル

                                                      r0010095.JPG スワロフスキー ニルヴァーナ クリスタルめっちゃ傷入ってます。

                                                      r0010104.JPG スワロフスキー ニルヴァーナ ブラック

                                                      GRはアナログ操作でマニュアルなのが良いですね。
                                                      なんとなく安心出来るamazonで買いました。


                                                        Interview

                                                        clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                        たまに読む雑誌Interview

                                                        最新号はマーク・ジェイコブスが表紙でウォホール特集です。

                                                        ファビアン・バロンとグレン・オブライエンがクリエイティブ・ディレクターに就任したようで、
                                                        9月にはデザインも含め大リニューアルするそうです。

                                                        自分が読むための備忘録的に。

                                                        interview-thumb.jpg

                                                          村上隆のギャラリーでポスター展をやるみたいです。
                                                          1週間しかないので、土曜は混みそうですが、ぜひ言ってみたいです。

                                                          kkg_poster.jpg
                                                          ここ最近村上隆好きです。
                                                          彼の書籍「芸術起業論」には感銘を受けました。

                                                          アートのドメインで生きていきたいと少しばかり考えているので参考になりましたし、
                                                          村上隆の考え方、戦略性、アートの捉え方など非常に面白かったです。

                                                          ■村上隆ポスター展 “My First Art” Series
                                                          会期:2008年07月16日~2008年07月26日
                                                          場所:Kaikai Kiki Gallery
                                                          open:11:00〜19:00
                                                          close:Sun/Mon
                                                          ※定休日は日・月です。
                                                          問い合わせ先:info@kaikaikiki.co.jp


                                                          kk_map.png
                                                          芸術起業論お勧めです。
                                                          ぜひ読んでみて下さい。

                                                            シャネルが世界で展開しているモバイルアートプロジェクトについて何度か記事として取り上げてましたが進展がありました。

                                                            第一回のシャネルのモバイルアート展がはじまりました。
                                                            ではモバイルアートのすばらしさと、皆さんにもぜひ行った方が良いというお勧めを。

                                                            第二回のシャネルモバイルアートが・・・・オークションユーザーの餌食に
                                                            では日本のチケットシステムの裏をついたオークションユーザーのモラルの無さを嘆きました。

                                                            で今回はその後についてです。
                                                            実はこの事実をシャネルのお問い合わせに投げてみました。

                                                            その回答が以下の文面です。
                                                            ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                                                            ・・・・・ ・・・・・様

                                                            平素は格別にの引き立てにあずかり、お礼申し上げます。
                                                            この度は、弊社に対し貴重なご意見をご送付くださり、誠にありがとうございます。

                                                            下記のコメントや疑問点につきQ&A形式で回答させていただきますので、ご確認くださいますよう、
                                                            お願い申し上げます。

                                                            ① 「問題」としてご指摘いただいている、チケットが無料であること、ぴあチケットを利用して
                                                               いることについて
                                                                チケットを無料で提供すべきか、或いは有料にすべきかにつき、弊社の社内でも議論を何度
                                                            か重ねて参りました。しかしながら、今回のアート展をできるだけ多くの方々へ届けるため、
                                                            そして、営利目的でない活動という観点から、無料の形でチケットを公開することと決断を
                                                            いたしました。
                                                            ぴあチケットに業務委託したことも、東京に限らず、全国の皆様にご来場の機会を提供する
                                                            ためや、オペレーションをより速やかに運ぶためにもチケット管理をお願いしております。

                                                            ② 無料のはずのチケットがヤフーオークションに出品されていることについて
                                                            モバイルアートのチケットが有料の形でヤフーのオークションに出てしまっていることを弊社
                                                            として遺憾に思っております。
                                                            当社では、現在対策を検討しておりますが、法的にオークションという活動を阻止すること
                                                            は残念ながら難しいことですので、ご理解くださいませ。

                                                            ② リスティングアドの宣伝活動について
                                                            ご指摘の通り、チケットが現在完売に近い状況にあるため、リスティングアドをはじめとする
                                                            宣伝活動を止めております。

                                                            アートを通じて多くの方々へシャネルの真髄を伝えたいという気持ちから始まったモバイルアートです
                                                            ので、チケット予約の現状と今後について今週後半に弊社HP上でも記載させていただきます。

                                                            これからもご指導とご鞭撻の程、よろしくお願い申し上げます。

                                                            シャネル株式会社
                                                            ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
                                                            私のメールで気がついたのか、既にご存知だったのかは知りませんが、
                                                            ユーザーへの告知と本当に見たいユーザーさんの為に対応をして下さるとの事で安心しました。

                                                            お約束の今週末の今日サイトを見てみるとこのような告知が。

                                                            mobileart.png
                                                            良かった、最前の策とは言いがたいですが、これでネットオークションユーザーに買われにくく、
                                                            本当に見たい人がチケットを入手出来ますね。

                                                            まだの方はぜひ。
                                                            くれぐれも余分にチケットは買わないようにお願いします。




                                                              ロンドンのテートモダン美術館に「太陽」を出現させたオラファー・エリアソン(Olafur Eliasson)が今度はNYに4つの滝を作るようです。
                                                              NYアートプロジェクト”The New York City Waterfalls
                                                              恥ずかしながらオラファー・エリアソン(Olafur Eliasson)って最近知ったのですが良いですね。

                                                              nycwaterfallsbrooklynbrg.jpg (ブルックリンブリッジ下)

                                                              nycwaterfallspier45.jpg (ブルックリンのPier4と5の間)

                                                              nycwaterfallsgovernorsisland-1.jpg (ガバナー島)

                                                              nycwaterfallspier35.jpg (NYC滝:マンハッタン島Pier35)

                                                              b3_annexさんのブログより抜粋

                                                              期間中は、水上タクシーやサークルラインダウンタウンフェリーで滝めぐりの遊覧コースも登場する予定だという。滝の設置の経済効果については、一説には、5500万ドルの経済効果があるという。夜にはLEDによるライトアップもある。

                                                              暑いニューヨークの夏に、人工的な滝を出現させるなんて、アートを愛するニューヨークならではの話だ。

                                                              なによりも、美術館という閉じられた空間ではなく、都市という開かれた空間に、アートを出現させることで、都市や環境について、ふと通りを歩いているときに想起できるというのは、アートのアートたる所以に思える。

                                                              ぜひ、この夏には、滝を見にニューヨークに行ってみたいものである。


                                                                i-D KAWS コラボレーション

                                                                clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                今回のi-DはKAWSとのコラボレーションのようです。

                                                                stussy-i-d2-thumb.jpg
                                                                僕はこれが好きでした。

                                                                KAWSのペインティングは本当にかっこいいですねーー。

                                                                  前の日記にもシャネルモバイルアート展について予告を書きましたが、初日に早速行きました。
                                                                  ちなみにデートには向きませんので気をつけて下さい!!

                                                                  **行こうと思っている方で何も情報を知りたくない人は見ないで下さい**

                                                                  館内撮影が禁止なので写真は無いですが、感想としてはぜひ行って頂きたい内容です。
                                                                  今までのアート展とは違います。

                                                                  シャネル モバイルアート展はインスタレーション展であり、基本的に一人で鑑賞します。
                                                                  入り口でヘッドフォンを渡されて、音楽に誘導されて館内を進みますので、相手と足並みを合わせたり、会話をする事は難しいです。
                                                                  始まりから終わりまで約1時間です。
                                                                  その間会話が無いので初回のデート等には特に向かないでしょう。

                                                                  *僕の感想を以下に
                                                                  館内撮影が禁止なので写真は無いですが、感想としてはぜひ行って頂きたい内容です。
                                                                  今までのアート展とは違います。

                                                                  どのような内容なのかはハニカムのシャネルモバイルアートのページを見ると良いですね。
                                                                  常に音楽に耳を傾け、言葉と音楽にリードされながら作品を楽しむ新しい美術展です。
                                                                  音楽が一定のテンションを保たせつつ、アートに向き合う機会を提供してくれます。

                                                                  アーティスト名はほとんど表に出ず、シャネルのテーマに沿って作品が編集されています。
                                                                  1時間の体験を通して感じる気持ち(何を感じるかは人それぞれ)が育っていきます。
                                                                  一つ一つの鑑賞というよりは映画に近い構成ですね。
                                                                  このキュレーション大変だっただろうな。

                                                                  アートの鑑賞をインスタレーションで体験に変えた今回のシャネル モバイルアート展は完成度の高いもので非常に満足しました。
                                                                  最後には携帯をシャネルでカスタマイズ出来る秘密の方法が。
                                                                  気づいていない人もいたので忘れずに行って下さい。
                                                                  (行ったのに忘れた人、僕にメールを頂ければお教えします。)

                                                                  最後にこのモバイルアート展で僕の感じたワードをメモしたので、書いておきます。
                                                                  光と影、リフレクト、スティルシークエンスのライト(ストレッチ素材)、皮膚、呼吸、ファンデーション、粉、袋にまつわるスストーリー、モバイル=移動=運ぶ=バッグ

                                                                  kc3a0114.jpg モバイルアートの名前の由来、ザハハディッドの作った組み立て式の建物

                                                                  kc3a0116.jpg エントランス 奥には代々木体育館。こちらも立派な建物です。

                                                                    文字の持つ意味

                                                                    clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                    元ネタ:http://blog.honeyee.com/jeff/archives/2008/05/is_this_you.html

                                                                    一つ一つ見ると面白いですね。
                                                                    それらがつながるとメッセージになるわけです。
                                                                    mottosmall-thumb.jpg

                                                                      TOM FORD

                                                                      clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                      僕のセクシーのアイコンはTOM FORDです。
                                                                      男臭いからセクシーでは無く、男臭いのにセクシーなのです。
                                                                      このサイトでTOM FORDのセクシーは感じきる事は出来ませんが、さわりだけでも味わって下さい。

                                                                      tomford1.png

                                                                      tomford2.png

                                                                        写真集:ALL GONE 2007 special edition

                                                                        clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                        週末にボンジュールレコードで買いました。

                                                                        2007年のコラボアイテム、エクスクルーシブアイテムが網羅されてます。
                                                                        allgone.jpg わかりにくいですが、横幅はmacbookと同じくらい、縦は少し短いですね。

                                                                        allgone-back1.jpg 装丁が紫のものは限定1000部、銀色は限定500部だそうです。
                                                                        銀色があと少しでなくなりそうでしたのでお近くの洋書屋さんでGETですね。

                                                                        coletteチームもバックアップするオンラインショップ”SOLD OUT”の La Mjcことマイケルとcoletteが共同で出版した写真集が超限定入荷!!!!!!! コラボや限定モノのスニーカーにTOY、T-SHIRTSなど眺めているだけでも全く飽きないアイテムを約200点、256ページに渡って掲載!!!!!!!!!! “SOLD OUT”らしいストリート感溢れるセレクトで振返る2007年のレア・プロダクト群!!!! ストリートの感覚をセンス良く理解したMICHAEL DUPOUYだから出来た最強の1册!!!!! PURPLE COVERは、限定1000部、SILVER COVERは限定500部のスペシャル・アイテム!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

                                                                        こちらの商品はOnline Storeのページで購入できます。
                                                                        go to Online Store


                                                                        僕のBEST3はまた別で書きます。

                                                                          写真集:Tokyo Bunny Girls

                                                                          clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                          Tokyo-Bunny-Girls 3,500円(マイ・ウェイ)
                                                                          4月13日発売。
                                                                          amazon.co.jp、で入手可能。

                                                                          tokyobunnygirls.jpg
                                                                          こんな本出てるんですね。
                                                                          早速取り寄せてみようと思います。

                                                                            ターナー展@六本木ヒルズへ急げ!!

                                                                            clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                            と言いながら今日行きそびれました。。。

                                                                            もちろんお目当てはダミアン・ハーストです。
                                                                            現存するアーティストでは一番好きです。
                                                                            ちなみに現存するプロダクト・デザイナーで一番好きなのはマーク・ニューソンです。

                                                                            展示の正式名称は「英国美術の現代史:ターナー賞の歩み」です。
                                                                            ダミアンハーストの作品は「母と子、分断されて」とマルチカラーのドットの作品があるみたいですね。

                                                                            今日ヒルズに行ったら結構混んでいたので平日の夜にゆっくりと見に行きたいと思っています。
                                                                            dh071024.jpg 最近話題の「For the Love of God, Pray」は売れたんでしょうか?
                                                                            Tシャツだけでも欲しかったな。

                                                                              CHANEL MOBILE ART

                                                                              clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                              mobile_art.jpg
                                                                              シャネルのモバイルアート(僕はexciteの特設サイトの方が好きです)

                                                                              5/31から7/4まで。

                                                                              予約が開始されましたね。

                                                                              しかし最近ザハハディッド ブームですね。
                                                                              このおばちゃんの事だんだん好きになってきました。



                                                                              ザハ・ハディッド/Zaha Hadid:略歴
                                                                              1950年 イラク・バグダッド生まれ
                                                                              ベイルート/アメリカン・ユニバーシティ(数学)
                                                                              ロンドン/Architectural Association School of Architecture(建築)
                                                                              レム・コールハース/メトロポリタン・アーキテクチャ・オフィス
                                                                              1987年 事務所設立
                                                                              2003 European Union Prize for Contemporary Architecture
                                                                              2004年度 プリッカー賞
                                                                              2007 トーマス・ジェファーソン・メダル
                                                                              1950 in Baghdad, Iraq
                                                                              American University of Beirut
                                                                              Architectural Association School of Architecture in London
                                                                              Rem Koolhaas at the Office for Metropolitan Architecture
                                                                              1987 zaha hadid architects
                                                                              2003 European Union Prize for Contemporary Architecture
                                                                              2004 Pritzker Architecture Prize
                                                                              2007 Thomas Jefferson Medal in Architecture


                                                                              5/31の15時から予約したのでHちゃん一緒に行きましょう。(その後はイタリアンね)
                                                                              小田切君、レセプションあるなら誘ってくださいね。

                                                                                マークジェイコブスの仕事

                                                                                clip your bookmark:このエントリをはてなブックマークに追加このエントリをdel.icio.usに追加このエントリをLivedoor Clipに追加このエントリをYahoo!ブックマークに追加このエントリをFC2ブックマークに追加このエントリをNifty Clipに追加このエントリをPOOKMARK. Airlinesに追加このエントリをBuzzurl(バザール)に追加このエントリをChoixに追加このエントリをnewsingに追加

                                                                                amazonで発見してすぐに購入。
                                                                                macla山崎と自宅で鑑賞会しました。

                                                                                marc2.jpg
                                                                                このDVDでご存知ルイヴィトンのアーティスティックディレクターのマークジェイコブスの仕事が垣間見えます。

                                                                                マークジェイコブスは
                                                                                ・marc jacobs
                                                                                ・marc by marc jacobs
                                                                                のプライベートブランドと
                                                                                ・LOUIS VUITTON
                                                                                のアーティスティックディレクターをしています。

                                                                                優秀なスタッフとのチームプレイやアイデアの考え方、プライベートブランドと大企業ブランドの違いなどを感じる事が出来ると思います。

                                                                                印象深いのは、ファッションとアートのヒエラルキーについて、彼はコンプレックスを持っているところかな。
                                                                                アートのヒエラルキーにおいてアートはトップ、ファッションはボトムである事実に対してアーティストへの憧れの様なものを持っているようですね。

                                                                                あとはDVDの編集が良かったですね。
                                                                                とってもセンスがあると思いますし、DVD全体のシナリオにぶれが無く見やすかったです。

                                                                                同じシリーズにシャネルもあるようなので次はこれを見てみようと思います。





                                                                                最後にmacla山崎の一言「まずはマークのメガネを買います」
                                                                                たしかに、、、
                                                                                見た目は大事だ!

                                                                                僕もメガネ熱高いのでますますメガネを欲しくなったDVDでもあります。

                                                                                  それはですね・・・
                                                                                  と私の意見はひとまずおいておいて笑。
                                                                                  WWDに興味深い特集があったのでここに概要を書きます。

                                                                                  wwd2008ss.jpg
                                                                                  ファッションブランドは何故コラボするのか?

                                                                                  ファッション界において、「コラボレーション」は商品開発の手法としてもはや特別なことでなく、ビジネス戦略の大きな柱となっている。最近の例を見ても、「ルイ・ヴィトン」× ファレル・ウィリアムス、「サルバトーレ・フェラガモ」× 草間彌生、「ユニクロ」× ガンダムなど、枚挙にいとまがない。


                                                                                  2002年のルイ・ヴィトン× 村上隆から始まり、コムデギャルソンのコラボシリーズ、H&M×カール・ラガーフェルドなど2007年のレスポートサック×ステラ・マッカートニーまで網羅されています。

                                                                                  WWDなりの「ファッションブランドは何故コラボするのか?」の見解は是非雑誌を買って読んでください。
                                                                                  (たいした見解ではないと思ってしまいましたが)

                                                                                  実はアパレルのコラボレーションは海外に比べ日本の方が進んでいます。
                                                                                  日本はアパレル=デザイナー=社長で実権自体をデザイナーが握っていてブランドのすべてをハンドリングしている場合が多いですが、海外のブランドは企業体ですからデザイナー一人の思いのとおりにはいかないのです。

                                                                                  2002年のルイ・ヴィトンも日本に良く通っていたマーク・ジェイコブスが仕組んだことですし、コムデギャルソンも日本のブランドです。

                                                                                  1995年くらいから日本の裏原宿ブランドでは似たアパレルブランド同士のコラボレーションでバリューアップを図ることは当然のように行われてきました。
                                                                                  そのブランドたちが今世界の BAPE や UNDERCOVERになっているのです。

                                                                                  では何故彼らはコラボレーションしたのか。
                                                                                  それは同じセンス同士、互いにリスペクトしあい、クリエイションを高めていったのです。
                                                                                  かつ、彼らはマーケティングのプロでもありました。
                                                                                  その希少価値をうまく活用してお客様を常に自分たちに興味を持ってもらうことに成功したのです。

                                                                                  小さい会社が、商品すべてに希少価値を出していくという事はつまり、より多くの商品を作らなければならず、作品を生み出す泉が枯れないようにしなければならないのです。
                                                                                  それが出来たのも東京というカルチャーの宝庫でかつ、コラボレーションでの化学変化を楽しむ土壌があったからです。

                                                                                  ね、WWDとはちょっと違う見解でしょ?

                                                                                  コラボレーションの文化は日本が誇る仕組みだと思います。

                                                                                    contact:ksuginfo@gmail.com
                                                                                    仕事のオファーなどこちらへ

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